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2008/01/08 22:19
・千早の「ある日の風景6」の破壊力が異常な件
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
(.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
|i i| }! }} //|
|l、{ j} /,,ィ//| 『おれは何と無しに千早を選択したと
i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったらいつのまにかこんな事になっていた。』
|リ u' } ,ノ _,!V,ハ |
/´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
/' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ おれも何をされたのかわからなかった…
,゙ / )ヽ iLレ u' | | ヾlトハ〉
|/_/ ハ !ニ⊇ '/:} V:::::ヽ 頭がどうにかなりそうだった…
// 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
/'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐ \ 催眠術だとか超スピードだとか
/ // 广¨´ /' /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
ノ ' / ノ:::::`ー-、___/:::::// ヽ }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::... イ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
それは歌姫楽園をクリアしBランクになってすぐのことだった。
今回の目標としていたBランクにようやく突入。
今回は俺はもう満足だぜ・・・。あとは散り行く魂に時間と金を・・・。
まぁ、とりあえずは、レッスンだな。思い出Oだしww
とか思っていたときだった。
コミュニケーションにあった、「ある日の風景6」
なんとなく聞き覚えのあるコミュだったので選んだ。むろん千早で。
事務所内。それは起きた。
事件は現場で起きるんじゃない。事務所で起きるんだ
千早「私を困らせたい人がいるらしいんです。
おかしな人が、いるんですね。」
ああn?なに言ってんだ。おmry
俺もそのうちのひry
ま、ま、まさかこいつは・・・
かの有名の!○タッチしてもノーマルコミュですむと言うあの伝説のやつか!!(なんとなく規制かけますた)
ここででるとはな・・・。なんていう恐ろしいBランク。
とか何とか言っている間にも
千早「では、ちょっといじめてみてもらえませんか?」
M発言w
パフェコミュはとりたい。
だが、動画で見たやつも試したい。
ここは狙うか・・・・
迷った。10秒くらい迷った。
否!ここは、俺様のステージだぜ!(意味不
いくぜ!秘密兵器だ!
ダンナ直伝(自称)聖騎士団奥義!!
○タッチ(一応規制)
あちゃー、ちょっとやりすぎたかな。メn・・・
千早「で、ではもう一回やってみてください・・・///」
ウ、ウソだろう・・・。
もう一回あるのか!!!
いいぜ。何度だってやってやるさ!
がんがんいっちゃうよ!?
ダンナ直伝(完璧な自称)聖騎士団究極奥義!!
π○ッチ!!(苦しいほどに規制)
・・・え?こういう反応するの!?
ちょ!待った待った、ちょっと待った、うおぉぉぉぉ?
うああああ!(SLASH)
千早・・・ここまで・・・
ここまでドMとはな・・・
あ・・・・・・これが走馬灯のようなアレか・・・・・・(パタ
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